●旬のキーワード“コウノドリ”と本日の控え

どうも、コンバンハ。

本日の私の体調はそこそこでしたー。

割とBLOGでは「コウノドリ」が取り上げられているようです。。。

それでは、「コウノドリ」に関連する動画をご紹介しておきます。

2015.12.5 王様のブランチ・コウノドリ

そうかー。

ちなみに・・・

【質問内容】

先月11月16日に14歳になったばかりの愛犬(ゴールデンレトリーバの女の子)を亡くしてしまいました。 10月には誕生日を元気に迎え、海岸を走り回っていました。 しかし気になるしこりがあり検査機器の揃った大きな病院でレントゲン&エコー、血液検査のをして頂いた結果、「肥満細胞腫」という悪性のガンであることが分かりました。その時点では内臓に転移が認められなかったため高齢のこともあり月イチの検査で様子を見ることにしたのですが・・・そこから3週間を経て、急激に悪化。。最後は住み慣れたお家で私と主人の腕の中で天国へ旅立って行きました。肺と骨盤に転移していたため苦しんで苦しんで・・・絶命したすぐ後からは鼻と口から鮮血がとめどなく流れ出て・・・。。今思い出しても動悸がするくらいの悲しみとショックがあります。私たち夫婦には子供がいません。結婚16年間のうち、愛娘のような愛犬が当たり前のようにそばにいてくれたので「子供が欲しい」と強く意識したり悩んだりすることもなく幸せな日々でした。しかし年齢的なもの(42歳とギリギリですので今出来るだけのことをしておかないと後から後悔することがあるのではという思いからです。遅いのは重々承知しております)もあり昨年から不妊治療をはじめ11月に初の体外受精(11月22日)にチャレンジすることになっていた矢先の出来事でした。結局、初の体外受精は陰性に終わりました。私のなかでは「あんなに元気だったのになぜ急に??頑張っても寿命的にあと数年しか私たちと一緒にいられないから(あんなに苦しんででも今の命を終え)、私たちの赤ちゃんとなって生まれ変わってきて長く一緒にいられる方を選んでくれたのでは・・・」という思いもあっただけにダブルの悲しみとなっております。仕事中は接客のため努めて笑顔で元気にしているため家に帰って、愛犬の写真や動画はもちろん水のみトレーや首輪、リードなどを見るとどうしようもなく悲しく辛くなってしまいます。周囲の人たちから新しい子をとすすめられ、このまま悲しみのどん底にいては駄目だという思いもあり一度は探してみましたがやはりどの子も可愛いけれど「○○○(愛犬の名前)」ではない。「○○○」はもうこの世にはいないのだという現実を改めて知りこんな気持ちで新しい子を迎えるのはその子にも失礼だと思い諦めました。主人は普段から感情的ではないため私のように毎日泣いたりはしませんがやはり何かの拍子に引き戻されるような出来事があると(先日はドラマ「コウノドリ」で早産で生まれた赤ちゃんが両親に抱かれて死んでしまう場面で愛犬の最後の場面がフラッシュバックしたようで)突然嗚咽をあげて泣き始めてしまいました。。今は夫婦共に悲しみのどん底にいるような日々ですがまたいつか笑えるようになるのでしょうか? 愛犬の死と先の見えない不妊治療で本当にボロボロです。普通にシアワセな日々に戻ることは出来るのでしょうか?? ※長文で・・・更に読みにくい文章となってしまい申し訳ありません。どうかどんな事でも良いのでアドバイスを頂ければと思います。宜しくお願い致します。

【ベストアンサーに選ばれた回答】

まだまだ悲しみから抜け出せない日々を送っていらっしゃる中で、あのドラマを見られたのならばお気持ちは不安定になられたと思います。 私も5年前に愛犬を、12/5(先週)には突然ウサギを亡くしました。 そして下の子は昨年936グラムの超未熟児で生まれました。 愛犬は突然首の椎間板ヘルニアで動けなくなり、そのまま脊髄が圧迫によりジワジワと死んでいってしまい、発症して3日目に脊髄軟化症を発症してなくなりました。 ウサギは前日まで元気にしていましたが、次の日の朝ケージの中で横たわって冷たくなりかけてました。 もっと早くに手は打てなかったか、気づいてあげられずにごめんね!と泣きました。特にワンちゃんは上の子と兄弟のように育てて、しっかりしたお兄ちゃんでしたから10歳という早すぎる死になかなか受け入れられませんでした。 ウサギちゃんは上の子が小学校でもらってきたのですが、8年いてくれました。 時が過ぎればだんだんいない時間にも慣れてくるんです。 ただ、5年経った今も朝から少ないですがご飯はあげてます。お骨も手元に置いてます。 思い出になる、忘れるなんて出来ませんから…。 次のワンちゃんをすぐに迎え入れる必要なんてないです。 あなたとご主人が納得のいくまで亡くなったワンちゃんと向き合って、その上で飼おうかなと思うならば迎えてあげてください。 もしかしたら新しい命があなた達の元に来てくれるかもしれません。 今はたくさん泣いてください。 たくさん思い出してあげてください。 私も家族も亡くなったワンちゃんのこと、ウサギちゃんのことずっと忘れてませんよ。下の子は亡くなったワンちゃんは知りません。でも先日亡くなったウサギちゃんが一度我が家に帰ってきてくれたことを教えてくれました。 そうやって小さいながらも少しずつ死を受け入れてくれているようです。 まだいなくなって1ヶ月。 どんなことをしても心の底から笑顔になるのは難しいです。目を覚ますのが辛いですが、朝が来たらまた1日が始まります。私も半年くらいは夜中にこっそり泣いてました。 仕事してるから忘れられるなんてありません。現実に帰った時の喪失感は辛いよ…と主人は話してました。 今は先の話は考えずに毎日とりあえずいつも通りに過ごしてください。 そうして少しずつ思い出になるのを待つしかありません。 今、私が言えること。 そのワンちゃんに聞きたいでしょう?『我が家に来て最後は苦しかったけど、楽しかった?私たちが家族でよかった?』と。 答えはないけど、あなた達と過ごした時間はワンちゃんにとっても大切な時間だったと思います。 最期をお二人の腕の中で過ごせたこと、とても幸せだったと思います。 そしてあなた達もワンちゃんに出会えて幸せだったと思います。 お辛い時間でしょうけど、それだけ大切な時間を過ごされた証拠です。 『また次の世界で一緒に過ごそうね!我が家に来てくれてありがとう!』 と毎日話してあげてください。 抱きしめてあげてください。 きっと伝わりますから。 14年という長い時間をたった数ヶ月で思い出になんでできません。 ゆっくり受け入れて、ゆっくり新しい日常を過ごしていってください!

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

少し前からマカロニサラダなどについて関心を寄せています・・・。

それじゃあまた次回。

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