●旬のキーワード「足下を見る」と本日の留め書き

みなさま 、おはようございます。。。

昨夜はぐっすり眠れました。

この頃、ネットや、それ以外でも「足下を見る」や、それにまつわる事が言及されているらしいんです。。。

それでは、「足下を見る」に関連する動画をご紹介しておきます。

Make a Trip – TeruFree

・・・どうりで。

ちなみに・・・

【質問内容】

■政治経済♪錯乱民主(02)…<民主党>ふしぎな民主党~なぜ自ら「滅びの道」を歩むのか * ☆☆☆★★★☆☆☆ *〔見出し〕2015年 ふしぎな民主党~なぜ自ら「滅びの道」を歩むのか 批判するだけ、支持は得られず、離党者続出必至! 現代ビジネス 10月28日(水)7時1分配信 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151028-00046072-gendaibiz-pol ***Top*** ◆批判するしか能がないのか 民主党の支持率低迷が再び鮮明になってきた。 NHKの世論調査によると、民主党の政党支持率は8月に10.9%を付けたものの、 9月は9.8%、 10月は8.6% と2カ月連続で下落した。 自民党への支持率が35%前後で、 今年春の37%前後に比べれば低落傾向にあるにもかかわらず、 まったく受け皿になっていない。 10月25日に行われた宮城県議会議員選挙(定員59)では、 自民党が4議席減の27議席と、過半数を割ったものの、 民主党も7議席から5議席へ、2議席減らした。 安全保障関連法の成立や景気回復の遅れで自民党への批判が強まっているものの、 民主党はその批判票を受け止めることができていないのだ。 宮城県議選では共産党が4議席から8議席へ、議席を倍増させた。 民主党の支持が高まらない大きな要因のひとつは、経済政策が定まらない事だ。 昨年の総選挙以来、安倍晋三内閣が推進する「アベノミクス」を 真正面から批判するスタンスを取り続けているが、 もっぱらアベノミクスの成果を否定するばかりで、 自ら建設的な対案を出すことができていない。 そんな「経済無策」に国民の多くがそっぽを向いているのだ。 各種の世論調査を見るまでもなく、国民の関心事は「経済」である。 日々のビジネスに直結する足下の景気への対策から、 将来の生活を左右する年金・医療・介護などの社会保障政策まで、政治への期待は大きい。 安全保障関連法を成立させた安倍首相が、 間髪いれずに「経済最優先」を繰り返し、 軸足を経済に再び戻す姿勢を見せたのがそれを端的に表している。 経済こそが国民の最大の関心事であることを安倍首相は理解しているのだ。 ところが、民主党はアベノミクスをただただ批判する姿勢を変えていない。 ◆共産党に負けている 安倍首相が、「就任以来、雇用を100万人増やした」と言えば、 「増えたのは非正規雇用ばかりで格差は広がっている」といった具合に、 相手の足を引っ張ることに専念している。 批判のための批判といった感じなのだ。 格差拡大を強調し、再分配を強化すべきだという社会主義型の経済政策に大きく傾斜しているとも言える。 そうした分配中心の経済政策は、もともと社民党や共産党の主張と重なる。 アベノミクスを当初から徹底的に批判してきたのも両党である。 法人減税で経済活動を活発化させることで、経済を成長させ、 国民の所得を増やし、最終的には税収も増やそうというアベノミクス的発想には、 共産党などは強く反対してきた。 内部留保を溜め込む大企業にもっと課税をして、 それを原資に弱者に再配分すべきだ、というのが左派政党の典型的な主張である。 ところが、昨年末の総選挙以降、民主党は明らかにそうした分配型の政策志向を強めている。 そうなると、経済政策で見る限り、民主党と共産党に「違い」が見えなくなってしまう。 自民批判票が民主党を飛び越えて共産党に向かってしまうのも、 そうした民主党の政策の立ち位置と無縁ではないだろう。 ***End*** 〔質問〕 ******あなたは、どう思いますか?

【ベストアンサーに選ばれた回答】

おっしゃる通りです。 私は民主党に何も期待していませんが 数年前の政権時代に学んだ失敗を 何も生かしていないと思います。 本音では自民党の政策に賛成なのに 違いを出すためだけに 反対しているように感じます。 辺野古容認や金融緩和など 政策が合致するものは少なからずあるのに 公式に言うこともない。 共産や社民と違って 野党第一党なのだから 認めるべきは認め 反対ならば理由と対案を 示せばいいのにそれもしない。 だから支持が延びないのです。 鳩山時代は 実現不可能なマニフェストで 国民を欺き政権をとりましたが そのお陰で政権を担うために 必要なことは学んでいるはずです。 何でも反対するのは簡単です。 理想を語るのも簡単です。 それに引っ掛かる 無能な国民もいて然るべきです。 でもそんなものは 共産や社民に任せればいいのに どうも路線が交わったように見えます。 共産党の国民連合の案を 突っぱねましたが 党首同士でその話し合いが持てるほど 下地が整った辺りを考えると 内部はメチャクチャで 案の賛否も割れている様に見えます。 それらを踏まえると 非現実的な政策を貫き通す共産党の方が 「見える」という点で存在感があり 支持される理由も納得できます。 ハッキリ言って終わってます。

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

そういえば、どうもこの頃お吸い物のことが興味があります。

それじゃ、ほんじつも一日生きぬきましょう。

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