■急上昇キーワード《ASKA容疑者》ときょうの備忘録

皆様 今晩は。

今日の私の気分はぼちぼちでした~。

ほどほどに、ブログなどでは、「ASKA容疑者」のことが注目されているということらしいです。

それでは、「ASKA容疑者」に関連する動画をご紹介しておきます。

【ASKA逮捕!】いいとも覚醒剤で完全にラリっていたときのASKAの様子

そういうことですかー。

ちなみに・・・

【質問内容】

ASKA容疑者はニュース速報で警察が逮捕に動いていると知りブログを更新したようですが、警察は逮捕前にマスコミに情報を流したのですか? ニュース速報を見て逃走する可能性もあったと思うのですが。

【ベストアンサーに選ばれた回答】

ASKA容疑者の覚醒剤使用罪の逮捕状を裁判官に請求できるのは捜査している警視庁だけですから、マスコミに情報を流したのはその事実を知っている警視庁以外ありえません。 おっしゃるとおりASKA容疑者は、酒井法子さんのように逃げる可能性があったでしょうね。 しかし、警視庁にとって、ネームバリューがあり、再犯の可能性があるASKA容疑者を逮捕することは、警察活動のPR効果は絶大なものです。 実際、テレビ局のワイドショーでは、警視庁がASKA容疑者の逮捕状を請求する前にも、してからも、裁判官が却下する可能性もあるのに、「ASKA容疑者覚せい剤使用容疑で逮捕」という速報を流し、夕方のニュースでは、NHKを含めトップニュースで、長時間かけて放送しています。 被疑者(被告人)は、裁判で有罪判決が出るまでは。「推定無罪の原則」があり、犯罪者ではないのに、法律の知識のない連中は、マスコミ報道を受け、ASKA容疑者が覚せい剤を使用していたと決めつけ、間接的に警視庁の手柄を絶賛しています。 警視庁は、「ASKA容疑者が逃走する可能性」と「警視庁のPR効果」を天秤にかけ、「警視庁のPR効果」が重いと判断したのでしょうね。 それに、警視庁は、科捜研の鑑定で、ASKA容疑者の尿から覚せい剤の陽性反応が出ており、証拠はあります(※注:警察の身内の科捜研の鑑定で、「小保方さんがSTAP細胞はあります」と言っているレベルで、科学的客観性がなく、裁判で覆る可能性もあります。)ので、たとえASKA容疑者が逃走しても、マスコミが大さわぎしてくれますので、それはそれでさらなるPR効果になると考えたのでしょうね。 警察は「捜査上の秘密で、守秘義務がある」など言いますが、自分たちの都合でマスコミにリークさせているのです。、

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

なんとなく、何やらこの所トルコライスとかについて注目してしまいます。

それではまた明日書きますね…。

スポンサーリンク
レクタングル大
レクタングル大
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル大

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>